IGSでサクラ咲ク

合格体験記

IGSの進路指導と心のケアで「受験」を乗り越えられた。

高橋 央君 (IGS大泉教室)
練馬区立大泉第二中学校出身
2008年度 都立竹早高校、淑徳巣鴨高校、合格
■高橋 央君から

英語「2」。これが自分の中1の時の成績だ。英語という言葉にすら恐怖を感じるまま、中2からIGSに入塾した。転校して来て慣れない事ばかりだった自分にとって英語も高校もどうでも良かった。
そんな中でも、大泉教室の先生たちは自分に優しく高校に行く意味や努力することの意味、そして名前も聞きたくなかった英語を一から教えてくれた。中2で英語の成績は著しく伸びていった。しかし、問題児の自分はまた新たな問題を起こす。全く志望校が決まらない・・・。勉強が続かない・・・。正直、本当に受験を捨てようとした・・・。でも、先生達は心のケアまでしてくれた。だから頑張れた。先生達や、親に「合格」をプレゼントしたいと思えた。
英語「5」。これが最後の成績だ。そして・・・「合格」。涙が出る程嬉しかった。あの時努力したから今の自分が在る。今の自分が努力すれば、将来の自分が在ると思う。だからこそこれからも頑張りたい。

■高橋 央君のお母様から

中学2年生の4月、英語に危機感を感じ、英語は個別で習わせなくては・・・と思い、数有る個別指導の中で一番感じの良かったIGSにお願いする事にしました。その結果3年に進級する頃には、あんなに苦手だった英語も得意教科に変わり、希望校合格という結果を出す事が出来ました。いつも子供の気持ちを理解し進路指導の際にはわがままな希望に対しても沢山の情報や熱心なご指導をいただいた事、感謝しております。そして今後ともよろしくお願い致します。

読み込み中...
読み込み中...