IGSでサクラ咲ク

合格体験記

最後までとことんつき合ってくれたから、いつも納得して先へ進むことができた

武蔵関教室の井沢先生と

石川 晶君(IGS武蔵関教室)
練馬区立関中学校出身
2010年度 都立武蔵野北高校、淑徳巣鴨高校、合格
■石川 晶君から

受験校を決定するにあたり、内申が足りないことが大きな問題となりました。直前まで悩みましたが、IGSの先生方が、最後までとことん相談に乗ってくださったので、よく考えて、納得して受験校を選ぶことができました。また、得意・不得意が激しく、特に英語は、入試の1ヶ月前まで足を引っ張っているような状態でしたが、IGSの先生方が粘り強く指導してくださったおかげで、本番では5教科の中で一番の得点を取ることができ、合格することができました。

■武蔵関教室 井沢先生から

石川君が、12月に入って初めて都立の過去問を解いた時、英語の得点は5科目の中でも最も低く、合計点を下げてしまうような状態でした。「これではいけない!」ということで、毎回の英語の授業では、過去問の結果からわかった苦手箇所の学習を欠かさず行い、単語も熟語も、同じ範囲を繰り返し繰り返しテストすることで強化してきました。その結果、入試本番では、英語で5科目の中での最高点を取るという快挙を成し遂げてくれました。それは、今まで解いてきた都立の過去問の結果と比べても、英語の自己ベストを更新する点数でもありました。高校でもより一層、頑張ってほしいと思います。

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