合格体験記
遅いスタートでも、強い意志と先生方の励ましで合格を勝ち取った!

- 川原七海さん(IGS野方教室)
- 練馬区立豊玉中学校出身
- 2010年度 都立豊島高校、目白研心高校、合格
■川原七海さんから
■川原七海さんのお母様から
IGSには4歳上の姉もお世話になり、信頼していましたので、妹も迷う事なく入塾させました。中2から、週1回で始めました。ソフトテニス部にいて、日曜以外は、ほぼ毎日練習や試合で、週1回通うのが精一杯でした。中3の7月まで都大会があったので、本格的に受験モードに入れたのは、7月末からでした。コツコツ頑張るタイプではあるのですが、スタートが遅かった分、実力がつくまでに時間がかかり、2月に入っても志望校に合格できる確率は5割程。ワンランク下げて受験するか悩みましたが、本人がこのまま頑張りたいと言い、強い意志でやりとげました。合格できたのは、先生方の適確なご指導とアドバイスのお陰と感謝しております。ありがとうございました。
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私はソフトテニス部に所属していたので、中3の夏まで、ほとんど勉強できませんでした。夏期講習が始まり、こんなにできていなかったのかと実感しました。この時は、まだ大丈夫という気持ちもあったのですが、12月に入り過去問演習を受けるたびに、伸びない成績に焦りを感じ始めました。先生方が私の弱点を指摘して、それを克服するために指導して下さいました。2月に入っても合格ラインギリギリでした。前日も不安がありましたが、先生方が大丈夫と言って下さったので、緊張せずに受けられたと思います。結果、合格できたのでとても嬉しかったです。最後まで励まして下さった先生方、ありがとうございました。